夢を忘れない仲間と、
肩を組みたい。

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だれもが幼いころ、
心に描いた夢がある。
なんの制限も受けず、
だれに遠慮することもなく、
自由にわくわくしながら夢をみた。

でも、大人になるにつれ なにかに縛られ、だれかに遠慮し、 じぶんの奥底に隠すようになった。

見栄や世間体は
そんなに大事だろうか?
現実と折り合いは
つけないといけないものか?
きみがほしくてたまらないものは
どこにある?

夢はカタチを変えたかもしれない。 スケールダウンしたかもしれない。 でも、そんなことは問題ではない。

大事なのは、きみが夢を持ち続け、
わくわくし続けるかどうかだ。
そう思わないか?

リビングコンシェルには、
夢を追いかける仲間がいます。

私たちは、
夢を忘れないきみと
肩を組みたい。

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